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29 giugno 2005

古田2000本安打記念切手

050629furuta 6月末に届くと言っていた古田の2000本安打記念切手が今日届いた。厚手の立派な表紙できちんとビニールでラッピングされている。開けてみると古田の歴史が切手になっている。再び、ビニールにしまって家宝としてしまっておくつもりだ。こんな選手がヤクルトにいてくれたなんて、本当にヤクルトの誇りだ。未だに古田にかかる期待は大きい。40歳超えた今でもヤクルトにいなくてはならない主力選手だ。しかし、年齢の壁は着実に忍び寄っている。古田が一線で引っ張ってくれるのもあと何年だろう。何とか、古田が一線でいるうちにもう一度優勝させてやりたい。
 ところで、私のiMac、今日1日、何度もサポートセンターに連絡して調子を戻そうとしたが無理で、結局、初期不良で新しいのと交換して貰うことになった。明日、取りに来るので今日はきちんと箱になおして、引き取りを待っている。たった2日だったけど、私のパソコンデスクに鎮座して楽しませてくれたMac、お別れするのが辛いけど、また、新しい子がやって来るので、その子とはいつまでもつき合っていきたいと思う。暫くはiBookで凌がなければ…。

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