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26 luglio 2006

タウシュベツ川橋梁

060726tausyubetsu タウシュベツ川橋梁という橋を見たくなったので、寄り道して見に行った。「戦場に架ける橋」のイメージがあったのだが、実は旧国鉄士幌線の橋梁らしい。糠平湖の水位が下がると姿を表し、水量が増えると沈んで消えてしまうので幻の橋と言われているそうだ。国道273号から外れ、砂利道を4km走らなければならない。これがまた車1台しか通れない道で、土埃がもうもうだ。何とか4km走ったと思ったら、車はここまで、林道を歩いて200m。人が誰もいなくて気味が悪い。こんなとこで何かあったら死ぬしかないかあと思うくらいだったが、私が帰る頃には観光客がばんばん増え始め、車が5台くらい停まっていた。
 今は水位が高かったのであまり姿は表していなかった。

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