« 秋の味覚 | Principale | のじぎく国体 »

21 settembre 2006

バリ風炒飯

06921planzo ちなみに南伊のバーリではなく、インドネシアのバリ島の方である。バリ・フリークの同僚がバリへ行くと言うので、前にお土産に貰った炒飯の元をたくさん買って来て〜と頼んだところ、3袋買って来てくれた。お金払うから1000円分くらい買って来てと頼んだのだが、荷物がいっぱいで入らなかったと言って、3袋になってしまった。なんでも1袋50円らしい。
 この炒飯(と言うのか?)の元が、なかなか美味しくて一度食べたら病みつきになってしまうのである。バリではポピュラーな食べ物らしい。かなりピッカンテ。口の中がひりひりする。袋の写真と同じ様に目玉焼きときゅうりとトマトと乗せてみた。一袋で2食作れるので暫く楽しめそうだ。

|

« 秋の味覚 | Principale | のじぎく国体 »

Commenti

これ、ナシゴレンと読みます。
ナシがご飯の意味で、ゴレンが炒めるというような意味で、わかりやすいと思いますが。
麺ヴァージョンになるとミーが麺なのでミーゴレンとなります。
インドネシアおよびマレーシアあたりではこれで通じますよ。

リンクですが、こちらも登録させて頂きました。DRECOM RSSとBlogpeople両方に。

アトムズさんのブログはコメント欄もイタリア語で書いてあるというのが、らしいなあと思いました。

Scritto da: ヒョウちゃん | 24 settembre 2006 a 22:35

ヒョウちゃんさん。お久しぶりです。
これ、なんて読むんですか?味は激辛でしたよ。
ヒョウちゃんさんもお解りになったということは
かなりポピュラーな食べ物なのですね。
ヒョウちゃんさんのブログ、
リンクリストに加えさせて頂きました。
良かったら、相互リンクをお願いします。
では、今後とも宜しくお願いします。

Scritto da: アトムズ | 24 settembre 2006 a 22:09

こんにちは。しばらくご無沙汰でした。
これ、Nasi Gorengのことですね。バリはもちろんのこと、インドネシアで一般的に食べられる家庭料理です。目玉焼きと野菜さらに、エビせんべいが傍らにあると完璧となりますね。
インドネシアの人たちは、さらに辛いサンバルなどを好みでつけて食べるようです。地元の料理店で食べた限りはそんなに辛くなかったですけど、辛く感じたのはインスタント食品なので、ローカル向けになっていたのかも知れませんね。
ちなみに、バリは一般的インドネシア料理よりも辛めだそうで。

そそ、自分もブログに手を染めてしまったので、遊びに来てください。

Scritto da: ヒョウちゃん | 23 settembre 2006 a 12:41

Scrivi un commento



(Non visualizzato con i commenti.)


I commenti sono moderati e non appariranno su questo weblog fino a quando l'autore non li avrà  approvati.



« 秋の味覚 | Principale | のじぎく国体 »