« デジタル時代 | Principale | 小さい秋みつけた »

05 ottobre 2006

価格破壊?!

061005 昨日、やって来たプレーヤーで手当たり次第にレコードを取り込んでいます。懐かしいところでは、奥山こー伸さんの「あめりか橋」や「今わかりかけて」など…。もう、聴けないかも、聴きたいなあと思っていたので、めちゃ嬉しい。ピンキラのレコードもやっぱりテープから録るよりも音が良いなあ。どんどん音楽が増えていくから4GBのiPodじゃ容量足らなくなって来た。nanoの6GB出たので買おうかなあ。大きいのは嫌だし。
 今日は近くにCAINZ HOMEが開店するというチラシが入っていたので行って来た。何と平日にも関わらず、店舗内の駐車場は満車で向かい側の未舗装の空き地が臨時駐車場になっていた。
 中は広いのでお客は多くてもまあまあ歩ける。ワゴンを押しながら安い物を片っ端から買って行く。広告に出ていた洗剤とティッシュペーパーは勿論のこと、店内歩いていると、何と歯磨き粉「white&white」が78円で出ていた。安くても100円なので、小躍りして5本ゲット!バスマジックリン88円3個ゲット。洗剤ブルーダイヤ198円8個入り1ケースゲット。あと、歯ブラシ、500mlジュース3本、詰め替え用ハンドソープ、クレラップ、テッシュペーパー5箱を2つなど、これだけ買い込んでも2000円台って何か凄くお買い得(^_^)。
 しかし、安いのに慣れてしまうと金銭感覚が麻痺してしまう。先日、担当している利用者の靴下がなくなったので、買わなければならなくなったのだが、いつも同僚に50円未満で買って来て貰っているので、これが普通の価格になっている。「安いところには暫く行かないけど、100円なら買って来ますよ」と言われたものの、「何ィ〜〜?ひゃ、100円〜?倍やんか。高い。高い。靴下は50円でしょう」と言うと「50円は安過ぎ。100円でも安いですよ!」と言われた。でもなあ、50円になれていると1足100円はぼったくりに感じてしまうから不思議(^_^;)。
 DVD−Rも100枚2480円で売っていた。1枚25円ですよ。私が中学の時は、60分のカセットテープが3本1000円だったのに。

|

« デジタル時代 | Principale | 小さい秋みつけた »

Commenti

Scrivi un commento



(Non visualizzato con i commenti.)


I commenti sono moderati e non appariranno su questo weblog fino a quando l'autore non li avrà  approvati.



« デジタル時代 | Principale | 小さい秋みつけた »